以前、子宮頚がんワクチンの危険性について書きましたが今回は抗がん剤について書きます。
がん治療といえば手術・化学療法(抗がん剤)・放射線治療法ですが、がんになれば抗がん剤治療が当たり前と思っていませんか?
私は医療に詳しい訳ではありませんが、がん治療=抗がん剤と思っていました。
ところが昨年5月にWHO(世界保険機構)が衝撃的な発表をしました。
抗がん剤はがん治療に効果がないどころか害毒だと認め、ガン治療の現場で抗がん剤を使わせる指導を撤回することを決定したのです。
しかし日本では当面医療機関が備蓄してある分は使用を容認するそうです。
これふざけてないですか?
抗がん剤治療に伴う耐え難い苦痛の副作用に耐えるのは完治という希望を持っているからであって、効果がないとなればなんの為の苦痛なのか、それどころか抗がん剤治療を始めた事で自命が縮まったという事例が数え切れないほどあるのです。
実際、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で、がんの専門医にとったアンケートによると、約80%が「自分ががんになっても抗がん剤治療は受けない」と答えたそうです。

では、なぜ効果がないにも関わらず苦痛を伴い患者の命を縮める抗がん剤が投与されるのでしょうか。抗がん剤投与で一番得をする人は誰でしょうか。
そうです。製薬会社です。
これは子宮頸がんワクチンと同じ理屈です。
私達の命がここでも食物にされています。
この現状を変えるには一人でも多くの人に真実を伝える事です。
自分の命は自分で守りましょう。

※ この記事は支援者の方の指摘で、誤りであった事が分かりましたが、政治家が一度言っ
  た事を自分の保身の為に無かった事にするのは卑怯な行為だと考えていますので
  間違った記事を載せた事への自分の愚かさと反省を含めて削除はしてありません。
  メディアリテラシーの重要性を痛感しました。

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